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あらゆる調和に花束を

なにかに偏っている状態というもののテンションの異常さに気持ちよさを理解しながら、何故かよく解らない気持ちの悪さを常々思っていた。

 

それが何時から始まった感覚で、その調和を目指すため、本気でなんのためについている嘘なのか解らない嘘を、何時から付き始めたのかも思い出せない。

 

姉がkinkikidsの剛が好きだといったので、さてはこれで私も剛が好きだといえば、偏りが生まれるだろう。

大して好きでもない、当時王子系の光一を好きだといった。

 

そういえば、当時リップスライムよりもキックザカンクルーの方が好きだと、ただただ調和の為だけに、言った事があったなあと。

 

若かりし日のとてもいい笑顔のクレバを見て思い出した。

 

っていうか比べるの違うよなって事、最近本当に色々あったなあって間違った調和そのものに花束を送って、ある意味コレって黒歴史だなと想い馳せた。